東京メトロ南北線が乗り入れる、
都心直結の
埼玉スタジアム線(埼玉高速鉄道)
最寄駅の「南埼ヶ谷」駅を通る
埼玉スタジアム線(埼玉高速鉄道)は
都内で東京メトロ南北線に直通で乗り入れを行なっています。
南北線は都心を縦断しているため
地下鉄やJRなど様々な路線に接続しており、
また目黒駅から先は東急目黒線、東急新横浜線、相鉄線へと
非常に長い直通区間を持つポテンシャルの高い路線です。
「南鳩ヶ谷」駅からその他主要駅への所要時間
品川まで直通の延伸工事が進行中。
南北線は現在、白金高輪駅で分岐し
品川駅方面に2.5km延伸する工事が進行中です。
2030年代半ばを目処に工事が進められており、
完成すれば南鳩ヶ谷から品川までノンストップで直通可能に。
交通利便性がさらに増し、通勤も快適になることが期待されます。
出典:東京メトロ有楽町線・南北線延伸 新線プロジェクト公式HP
白金高輪・品川両駅で計画地の地上撤去工事中(2025年8月現在)
よりスマートに、
より暮らしやすく、
より自分らしく。
この立地だからこそ叶う、
全39邸の暮らしの景色。
明るく開かれた環境で
子供とゆったり過ごしたい。
都心へのアクセスが良好な場所で
思う存分仕事に集中したい。
通勤や移動に時間を割くより、
自分のために使いたい。
そんな一人一人の生き方に合わせた、
スマートな暮らしが見つかる場所。
あなたのために用意されたマンション、
「サンクレイドル南鳩ヶ谷ステーションウィズ」です。
データが示す、
徒歩3分の価値。
1995年以降、川口市内にある
徒歩3分以内の供給は約11%
過去30年間の統計では、川口市内で販売されたマンションは399件。
そのうち駅徒歩3分以内の物件は44件となっており、
割合で言えば全体の約1割しか供給されていません。
駅徒歩3分のマンションは利便性が高い分、
供給の少ない物件であることが伺えます。
出典:MRC・2025年6月号
川口市内で1995年1月~2025年5月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータ
新築マンション購入者の
約8割が最寄駅からの時間を重視
データによると、
2024年に新築マンションを購入した人の
およそ82%が最寄駅からの時間を重視しています。
これは価格に次いで高い数値となっており、
快適な生活を求める上で欠かせない要素に
駅近住宅が挙げられていると言えます。
2024年新築マンション購入者の購入重視項目(全体、無回答を除く/複数回答)
調査対象:2024年1月~2024年12月の首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)
新築分譲マンション購入契約者
調査数5188件
出典:2024年首都圏新築マンション契約者動向調査(株式会社リクルート)
徒歩3分・信号のないフラットアプローチが叶える、
ゆとりある快適な暮らし。
出勤前・帰宅後の時間に
余裕が生まれる。
朝は駅まで徒歩3分で出勤でき、
かつ信号待ちの時間もないので
身支度を整えてからコーヒーを淹れたり、
ゆったりと過ごすことができます。
夜も帰宅のために長時間歩いたりする必要がないので、
食事を済ませた後に余力を持って趣味に打ち込んだりと、
自分のためのオフタイムをより多く取ることが可能です。
お子様の電車通学も
駅近なら安心。
一人で電車通学をしたり、
塾の帰りで遅くなった日でも、
駅まで短距離かつ周辺は住宅街のため
治安も守られており安心できます。
またルート上に信号がないため
交通事故に遭う心配も少ない環境です。
暑い日・寒い日・雨の日でも
駅までスムーズ。
夏の猛暑や冬の冷え込む時期でも、
外にいる時間が少なく済むため、
毎日の負担を軽減できます。
急な雨に降られて傘を持っていない日でも
走って帰れる距離にある住まいは、
日々の通勤・通学に安心感を与えてくれます。
駅前で買い物をしても
すぐに帰宅できる。
駅の出口にスーパー「グリーンズ」が隣接しており、
仕事帰りに買い物をしてから帰宅することも可能。
両手に夕飯の食材などを抱えていても、
歩く距離が短ければ気楽に買い物ができ、
日々の暮らしがもっと楽しくなります。