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更新日: 2026/5/28投稿日: 2026/5/28

充実の周辺環境で「のびのびとした子育て」を叶える。サンクレイドル立川ステーションウィズで実現したスマートな暮らし

充実の周辺環境で「のびのびとした子育て」を叶える。サンクレイドル立川ステーションウィズで実現したスマートな暮らし
本記事はサンクレイドルシリーズのPR企画として作成されました。
掲載されている内容は、すべて取材対象者個人の感想です。現在販売している物件の仕様や利便性、資産価値などは、すべての方に同様の内容を保証するものではありません。検討の際は、必ずご自身で現地や最新情報をご確認ください。

JR「立川」駅から徒歩4分の位置にある「サンクレイドル立川ステーションウィズ」。今回お話を伺ったO様ご夫婦は、2025年の竣工と同時に入居された30代の4人家族です。

ご主人の転勤をきっかけに、社宅を出てマイホームの購入を決意されたO様ご夫婦。転勤先が都内全域に及ぶことから、将来的なライフスタイルの変化も見据え、「駅近」と「手放す際にも価値が低下しにくい資産価値の高さ」を条件に物件探しをスタートされました。

数件のマンションを比較検討する中で出会ったのが、「サンクレイドル立川ステーションウィズ」です。「実際の平米数以上の広さを感じる」と語る、工夫が詰まった空間や、家事の負担を減らす便利な設備について、そしてのびのび子育てができる立川という街の魅力を、O様ご夫婦にお話を伺いました。

【O様ご夫婦プロフィール】

  • ご家族構成:ご夫婦(ともに30代)と、お子様2人(春から小学生になるご長男と、生後3ヶ月のお子様)の4人家族。
  • ライフスタイル:ご主人は立川市内でのご勤務。奥様は23区内へのご出社と在宅勤務を組み合わせたハイブリッドワーク。
  • お住まいの間取り:3LDK(約64㎡)

マイホーム購入のきっかけは「転勤と物件価格の高騰」。将来を見据えた「駅近の資産価値」に魅力を感じ即決。

——今回、マイホームの購入を検討された背景を教えてください。

ご主人:私の仕事は都内全域に転勤があり、今回転勤から戻るタイミングで、社宅を出ることになったのがきっかけです。

もちろん賃貸に住む選択肢もありましたが、昨今の物件価格の上昇を考えると、マンションは「価格が下がる見込みがなく、今が一番安い」という状況です。家賃も上がっていますし、それなら家賃を払い続けるよりも、思い切って購入したほうが良いと判断しました。

——転勤がある中で、家を持つことにプレッシャーはありませんでしたか?

ご主人:正直なところ、万が一また転勤になったらどうしようという不安はゼロではありませんでした。ですが、「いざという時に売りやすい、資産価値の高い物件」を選べば、そのリスクはカバーできると考えたんです。

サンクレイドル立川ステーションウィズは駅から徒歩4分と近く、広すぎず狭すぎない需要の高そうな広さなので、将来もし転勤になり手放すことになっても、大きなロスにはならないだろうと判断しました。

——数ある物件の中から、「サンクレイドル立川ステーションウィズ」に決めた理由は何だったのでしょうか。

奥様:実は、ここより前に検討していた別の新築物件があったのですが、検討している間に価格が1,000万円近く跳ね上がってしまったり、自分たちが住みたいと思っていた部屋が他の方に決まってしまったりしたんです。

そうした「争奪戦」の経験があったので、こちらのマンションを見学した際、立地や条件の良さに運命を感じて即決しました。あの時逃していたら、ここもきっと争奪戦になっていたと思います。

想像以上だった「空間効率」と「設備の魅力」

——実際の住み心地はいかがですか?

奥様:実際の間取り(3LDK・約64㎡)以上に広く感じていて、空間の作りがとても上手なマンションだと思いました。3LDKならもっと広いほうがいいかなと最初は話していたのですが、いざ住んでみると64㎡以上の感覚があります。コンパクトながら収納が充実しているため、スッキリと部屋を使えている点が気に入っていますね。

ウォークインクローク

ご主人:以前住んでいた社宅が広かったこともあり、私も最初は「もう少し広さが必要かな」とも考えましたが、実際に住んでみると動線に無駄がなく、掃除も手軽です。今の私たちには、この広さがベストだなと感じています。

——O様のお住まいは南向きということで、室内の明るさや快適さも良さそうですね。

奥様:日差しがたっぷり入るので、室内は本当に快適です。日当たりの良さと、マンション特有の気密性の高さも相まって、エアコンをつけていなくても暖かいですね。

また、床暖房がついているのもお気に入りです。後付けするのが大変だと聞くので最初から完備されているのはポイントが高いですね。

——他に、お部屋の設備面で気に入っているポイントはどこですか?

奥様:私は防音性の高さが気に入っています。窓を閉めていると、外が大嵐の日でも全く気づかないほど静かです。また、キッチンの天板に高級感のある素材が標準装備されていたり、トイレやお風呂などの水回りがゆったりと作られていて落ち着く空間になっている点も、デザイン性が高くて魅力的ですね。

高級感のある天板が使われているキッチン
ゆったりと過ごせる広さを兼ね備えたトイレ

ご主人:私はベランダがお気に入りです。マンションのベランダとは思えないほど広く、すごく使い勝手がいいんですよ。例えばキャンプ用の椅子を出してお茶やお菓子を楽しむ「プチキャンプ」をしたり、子どもがストライダーに乗ったりと、日々活用しています。

開放感のあるベランダ

——ありがとうございます。共用部分の使い勝手はいかがでしょうか?

奥様:エントランスのオートロックと連動したエレベーターがついているのは、とても使い勝手がいいと思います。エントランスで鍵を開けると自動でエレベーターが1階に降りてきて待っていてくれるので、待ち時間のストレスが全くありません。

世帯数の多いマンションだと、エレベーター待ちの時間も長いと聞いていたので、スムーズに部屋に戻れるのは嬉しいポイントです。

徒歩圏内ですべてが完結。駅近ならではの利便性と、充実の子育て環境に大満足

O様お気に入りのショッピングモール「GREEN SPRINGS」

——立川エリアは、子育て世代にとっても非常に魅力的な環境だと伺っています。実際にお子様と生活されてみていかがですか。

奥様:生活の多くが徒歩圏内で完結するのが、一番の魅力です。駅周辺に商業施設や公共施設がギュッと集まっているので、わざわざ子どもを自転車の前後シートに乗せて、長距離の移動をする手間がありません。ベビーカーを押して歩くだけで、日用品のお買い物から行政の手続きまでスムーズに済ませられるのはありがたいですね。

ご主人:歩いて行ける範囲に公園がいくつかありますし、保育園も徒歩10分圏内にあります。また、日常使いできる駅周辺のクリニックから、いざという時に頼れる大きな病院まで近くに揃っているので、子育てで困ることはありません。

奥様:最近は子育て支援センターが徒歩8分ほどの南口側に移転してきて、各種手続きや子どもの健診もすべてそこで集約されるようになり、非常に便利になりました。

徒歩3分の位置にある「錦第二公園(通称:オニ公園)」

——それは心強いですね。休日はどのような場所で過ごすことが多いのでしょうか?

奥様:ルミネなどの駅ビルや、北口にあるショッピングモール「GREEN SPRINGS」に行くことが多いです。モノレールを使えば「ららぽーと」にもすぐ行けるので、基本的に遠出することなく、立川エリアで完結しています。

ご主人:立川は、家族連れのお出かけにはすごく良いですね。マンションの近所にはマクドナルドやスシロー、丸亀製麺など、子ども連れで入りやすいチェーンの飲食店がたくさんあるのも助かっています。

——周辺の雰囲気はいかがですか?

奥様:南口は居酒屋などがある繁華街ということもあって少し騒がしいですが、夜遅くなっても道が明るく、人通りが多いので、全く怖くなく帰れます。女性の方やお子さんがいるご家庭にとって、安全に家に着けるというのは大きなメリットの一つだと思います。

直感と「思い切り」が大切。自分の足で確かめるマンション選び

——最後に、これからマンション購入を検討されている方へ、アドバイスをお願いします。

ご主人:まず一番に、「買いたい」と思ったらすぐに行動する「思い切り」が大切だと思います。これからの社会情勢を考えても、価格が大きく下がる可能性は高くないと感じています。また、図面などの条件だけで「もっと広い方がいいな」と決めつけず、実際に見に行ってみることで、その家ならではの良さや自分たちに合う空間が見えてくるはずです。

奥様:本当にその通りで、頭の中の条件だけで判断せず、実際に足を運んで比較することが大切ですね。私たちも実際に物件を見て、周辺の環境も含めて直感的に「ここがいい!」と感じたので、迷わず進んで後悔はありませんでした。完全に納得できなければ無理に進める必要はありませんが、妥協しない範囲でのある程度の思い切りは必要だと思います。

ご主人:家を持ちたいという気持ちがあるなら、ぜひ実際に見学に行って、思い切って選んでみてほしいですね。

撮影日:2025年3月、2026年3月